お笑い好き集まれ!吉本、若手芸人まで極秘情報配信!笑う事はストレス解消!
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ナインティナイン、雨上がり決死隊ら6組で結成され、お笑いだけでなく、華麗なダンスで人気を集めた「吉本印天然素材」が、8日に大阪・なんばグランド花月で行われる吉本興業創業100周年特別公演「伝説の一日」で約11年ぶりに復活する。“天素”メンバーは、明石家さんま(56)、ダウンタウンらオールスターキャストが出そろう歴史的な日のオープニングを担当。01年6月、東京・ルミネtheよしもとで行われた「天然素材同窓会」以来となる再集結でのパフォーマンスに期待が集まる。

 オール吉本がつどう超ビッグイベントで“伝説のユニット”が再集結する。100周年にふさわしい舞台のイの一番となる、第1回公演のオープニングを任されたのは吉本印天然素材だった。

 午前8時30分から、会場は温まるどころかヒートアップしそうだ。ナイナイ、雨上がりらビッグに育ったコンビを含む12人の“復活”は11年ぶり。01年6月10日に行われた同窓会以来の笑顔が広がることになる。トーク内容は未定ながら、90年代にブームを呼んだ本気のダンスなどが見られる可能性もありそうだ。

 久々の再会に気合が入る岡村隆史(41)は3月29日と4月5日のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、天然素材時代の思い出を口にした。当時、大阪で同居していた雨上がりの宮迫博之(42)とバッファロー吾郎・木村明浩(41)の部屋に避妊具などを入れた“大人の引き出し”があったと暴露。また、AKB48からの卒業を発表した前田敦子の話題では「あっちゃんも卒業したら寂しくなるよ。いつも隣を見たら宮迫さんもフジモン(FUJIWARA・藤本)もいた。それがいなくなる。何かあれば木村さんとじゃれあってたし、それもなくなるわけですから」と振り返っていた。

 全員がアラフォーとなった天然素材は、大阪・心斎橋筋2丁目劇場を拠点としたナイナイ、雨上がり、バッファロー、FUJIWARA、へびいちご、チュパチャップス(宮川大輔&ほっしゃん。)の6組で91年に結成。主に東京で活躍し、日本テレビで冠番組「吉本印天然素材」を持つなどアイドル的人気を誇った。その後94年にナイナイ、96年に雨上がりが脱退。進む道が分かれた12人の集結は貴重になった。

 なお、「伝説の一日」は、全国100カ所の映画館などでライブビューイング中継される。

お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史(41)が23日、テレビ東京系「『ちょこっとイイコト』岡村ほんこん しあわせプロジェクト」(金曜、後7・57)で、結婚を前提にした恋人の存在を明らかにした。お相手は、エステ店経営の飯野千寿(いいの・ちず)さん(32)。2人は、番組企画で9月にお見合いし、10月から交際を始めたという。

 シャイな岡村さんが結婚を前提とした交際を堂々と宣言した。

 番組では、交際の様子を追いかけ続けてきたが今回、3回目のデートとして神奈川・箱根へと出掛けた2人の様子を放送。それを受け、共演のお笑いタレント・ほんこん(48)が結婚について質問すると、岡村は「結婚はあると思う」とキッパリ。続けて、タレント藤本美貴(26)が「正式な彼氏彼女ですよね?」と尋ねると、「そう」と“恋人”の存在を明かした。

 さらに、ほんこんが「結婚を前提に交際を続けていくのか?」と問うと、岡村は迷うことなく、「間違いない」と力強く回答。番組出演前には、千寿さんとメールをやりとりしているラブラブぶりも披露した。

 2人は9月にお見合いで出会い、10月に交際をスタート。サンシャイン水族館など東京・池袋で1回目のデートをすると、1週間後には千寿さんの自宅を初訪問。岡村自らタコヤキを振る舞うなど、“アツアツ”なデートを重ねてきた。

 岡村は、番組の企画で来年6月までに結婚することを目標にしているが、番組関係者は「周囲が見てもお似合いに見えます。本人も本気になっているように見えます」と“真剣交際”であることを認めた。

 目指すは相方よりも早いゴールイン。岡村は企画当初から「相方よりは先に結婚したい」と語っていた。矢部浩之(40)もTBS・青木裕子アナウンサー(28)との結婚が近いとも言われているだけに、コンビ2人の恋の行方が注目される。




人気お笑いコンビ・ナインティナインが、10月に放送されるNHKの冠特番『ナインティナインのいっちょまえ!』で、16年ぶりにコンビそろって同局番組に出演することが16日、わかった。なお、ナイナイの同局での司会は初となる。矢部浩之(39)は「NHKはこなれてないので」とアウェー感を漂わせ、相方の岡村隆史(41)は「気合を入れすぎると空回りするたちなので、いい緊張感をもってやっていきたい」と意気込んでいる。

 ナイナイが16年ぶりにNHKに帰ってくる。かつて放送されていた若者向けサブカルチャー番組『ソリトン』(Eテレ)以来のコンビでの出演となるが、岡村は「若くて無我夢中だったせいか、前回(16年前の出演)の記憶がまったくない。そのぐらい爪跡を残せなかったんだと思う」と振り返り「今回はしっかりとみんなの記憶に残りたい」と決意新たに向き合う。

 今回の特番は、次代を築くべき人々の「大人力」の低下に警鐘を鳴らし、「大人」のスキルを楽しく学んでいくカルチャー・バラエティ。芸能生活21年を迎えたナイナイは、芸能活動の忙しさを言い訳に、「大人」として見に付けなければならない精神や知識をなおざりにしてきた“半人前”として、番組を仕切ることになる。

 アラフォーという転機に「民放ではできないこと」をやりたかったという岡村は、同番組に臨むにあたり「もう40歳になってしまったけど、まったく大人じゃない。会社勤めもせずに芸能界に入ってしまったので、芸人の世界のことは分かっても、世間のことはからきし…。みっともない大人」と自戒の念。矢部も「あらゆるものが欠けていると思う。一般の人たちの力に到底及ばない。電車に乗ることだって不安」と同調した。10月に矢部が誕生日を迎え“40代コンビ”となる今年、今までの生き方を反省したいというナイナイが「いっちょまえ」に成長するべく、視聴者目線で一念発起する。

 同番組の川野良太チーフ・プロデューサーは「40歳といえば、古くは「不惑」といわれた年齢。文字通り、迷わず事にあたることができて当然とされる年だが、実際の私たちはどうだろうか? 本当に『大人』として胸を張れるのか?」と疑問を投げかける。今回、そんなコンセプトのもと、ナイナイに白羽の矢が立ったといい「芸人としては一流ですが、どちらかといえば『永遠の少年』のようなお2人です。そんな岡村さんと矢部さんならば、肩肘張らずに今どきの『大人道』を学ぶにふさわしい案内人だと考え、番組出演をお願いしました」と期待を寄せる。

ナインティナインのお宝発見!!


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