お笑い好き集まれ!吉本、若手芸人まで極秘情報配信!笑う事はストレス解消!
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映像配信ポータル「ミランカ」で、人気お笑い番組「内村さまぁ~ず」の第5回が来年1月1日に公開される。

 同番組は、毎回ゲストを呼んで、お題を出してもらい、内村光良&さまぁ~ずが、さまざまなことにトライするという内容。第5回のゲストMCは、フットボールアワーだ。フットボールアワーが3人に用意した企画は、屋形船での「内村さまぁ~ず新年会」。3人は酔ったフリの「ほろ酔いキャラ」に変身するのだが、鏡開きや事あるごとに行われる乾杯の挨拶で本当にお酒が振る舞われる。本当に酔っぱらってしまうのはNGというルールだ。

 3人は「2006年にやろうと思って途中でやめてしまった事」などを振り返る。しかし、一同、プライベートでの下ネタを連発! また、飲みっぷりのいい三村マサカズが暴走し、やり玉に挙げられたウッチャンと大竹一樹から総ツッコミが入るなど、「泥酔キャラ」というか、だんだん本物の酔っぱらいに!? ほかにも小道具を使った一発芸が披露されるなど、見所盛りだくさん。3人からマジメに泣きが入ったという今回の企画、捨て身のプライベート暴露のギャグを披露する芸人魂を堪能しよう。

 なお、視聴に必要なスペックは、Windows XP、Windows Media Player 10、Flash8、Internet Explorer6.0以上、1Mbps以上の常時接続回線。データ形式は固定ビットレートの1Mbpsとなっている。配信時間は40分ほど。



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空前絶後のファイティング・オペラの今年最後のイベント『ハッスル・ハウス クリスマス・スペシャル part.2 江頭伝説最終章? 今日はバイト入ってませんSP』が12月26日(火)後楽園ホールにて開催され、この日プロレスデビューを果した江頭2:50が会場を魅了した。 ■江頭2:50らの「がっぺむかつく!」

 エガちゃんおなじみのテーマソングが流れると、客席からもみくちゃにされながら登場。試合ではタイツに手を突っ込み股間から鉄拳を食らわす“テポドンウォッシュ(!?)"を披露するなどして、見事に江頭チームが天龍源一郎や川田利明らのチームに勝利。

 試合後、さっそくマイクを手にしたエガちゃんは「痛かったよぉ~!でも、伝説作ったぜ~!」とガッツポーズ。「俺は地上波に乗らないドサ回り芸人。(今年番組に)お呼ばれしたのは『「ぷっ」すま』と『アメトーーク』だけだよ。『めちゃイケ』ももう少し呼んでくれよ!」と嘆き、観客の爆笑を誘った。

 また、前回の登場時にお株を奪われた川田に「川田19:55には勝てない!今度はシングルだ」と挑発されて、「何度も言ってるが、俺は弱いぜ~!次は川田19:55、天龍20:55のコンビで来いよ」と反撃。再戦を堂々と宣告した。

 見事な戦いぶりにHGも舌を巻き「今日の活躍、凄いじゃないですか。私もRGも勝てませんよ」と完敗宣言。ニューリン様も「ハッスル軍に来てもいいよ。こういうの(キャラ)も必要」と歓迎され、江頭のハッスル軍加入が決定。キャプテン代行も命じられたエガちゃんは「俺は脇だから光るんだぞ?」とテレながら主張し、「来年はもっと日本を引っ繰り返すくらいの伝説を作ろうぜ!スケジュール真っ白なんだよ!」と意気込んだ。

 最後に「3、2、1、ハッスルハッスル!がっぺむかつく!」をハッスル軍と共に披露し、恒例の「あ!バイトの時間だ!」(「バイト入ってませんSP」なのに)で足早に会場を後にした。



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「正直言ってこういうタレントを抱えている吉本はヒヤヒヤもんでしょうね。一体何をしでかすかわからないんですから」(芸能プロチーフプロデューサー)

 ヒヤヒヤもののタレントというのはロンブーの淳(33)だ。この淳がまた写真誌のターゲットになった。「フライデー」最新号によると、淳が真っ昼間の渋谷のゲームセンター内で店員を相手に大ゲンカしたというのだ。

どうやら、店員の接客態度が悪いのにムカついたらしく「テメエ、ふざけんなよ!」と怒鳴り散らしながら店員をこづき、さらに「テメエ目つきが悪いんだよぉー」「おまえバカか」と面罵しまくったという。

「中高生ならわかるけど、33歳にもなった男がゲーセンなんてね。それも昼間から夢中になって、おまけにケンカするなんてよっぽど程度が低いんだね。こういう男に、テレビで顔が売れている有名人の自覚を求めても無理ですよ」(前出・プロデューサー)

 ここへきて、お笑い界には両極の流れが起こっているようだ。くりぃむしちゅーやオリエンタルラジオの“高学歴派”と、イチかバチかを芸人に賭けた“落ちこぼれ派”だ。

 淳はもちろん典型的な後者だ。山口県下関の工業高校出身だが、その中でもひときわ目立つワルで、在学中から製図の答案用紙を盗もうとして見つかり停学処分を食らっている。勉強など最初から頭になく、バンド活動をしたり、同級生と漫才コンビを組み、学園祭や地元ラジオにも出演していた。

 高卒後3年間プータローを経験したあと吉本興業のオーディションに合格、ガサツな持ち味がそのまま生かせる「ロンドンハーツ」(テレビ朝日)に起用され一気にブレークした。

「この“ロンドンハーツ”で淳の女性タレントのイジリ方が一流で、さんまや紳助に匹敵するとか、彼の話術で番組が持っているといった高い評価があるが、とてもそうは思わない。淳があの番組でメーンを張れるのは吉本所属のタレントだからですよ。俗悪番組のナンバーワンと批評されても消滅しないのは、業界を牛耳る吉本が全面協力して番組を作っているからです。彼の番組でのしゃべりをよく聞いてみなさいよ。学園祭の素人司会とほとんど変わらないから……」(テレビディレクター)

 これまでの淳を見ていると、テレビやプロダクションの幹部や格上の芸人に対しては卑屈なほどペコペコするが、相手が無抵抗で弱い立場だと一変して暴力的になる。

「落ちこぼれがちょっと売れると我を忘れて傲慢になる。今回のゲーセンのケンカはいい例。もし、あの場面で暴力を振るって訴えられたらタレント生命は一瞬にしてパー。あの極楽とんぼの山本圭一を見ればわかるじゃないですか」(前出・プロデューサー)

 さて、勘違い男が目を覚ませられるか。



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