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今年6月の小説に続き、今月7日には初のソロDVDを発売したお笑いコンビ・インパルスの板倉俊之。コントでは特異の世界観を作り出して『キングオブコント2009』ファイナリストに名を連ねるが、その一方でソロ活動の評価も高い。このほどORICON STYLEのインタビューを受けた板倉は、ソロ活動の展開と共に賞レースの今後の傾向についても触れた。

 DVD『インパルス板倉俊之一人コントライブ「ドクソウ」』は今年5月に行った単独公演の模様を収録。板倉は「本当に好きなことをやらせてもらった。伐採されてないとこを刈ってる感じで新鮮でしたね」と振り返る。バラエティに富んだコントが並ぶ内容に「(結局は)下ネタか拳銃ネタしかなかったすよ?」と開き直る余裕だ。

 ソロ活動であるが故に「台本書くのも、それを覚えるのも、普段の4倍くらい」の時間をかけることで、改めて相方・堤下敦の存在を実感した。「相方のセリフがきっかけで言葉を思い出すこともあったって改めて思ったし、それは発見でした。自信になった」と、つまりはコンビとしての成長に回帰している。

 映画監督への挑戦はどうだろうか。フィクション小説『トリガー』を今年6月に世に放ち「あれは、僕の頭の中に浮かんだビジョンをそのまま書いた」とオファーがあれば、実写化へ踏み切れるとも。ただ「僕にはまだ早いかなと思う。早起きも苦手だし、理想を言えば5時間分くらい撮りたいとか、止まらなくなりそう」と要はモノ作りが好きでたまらない。

 充実したモノ創りが進む日々だが、年が明ければピン芸人の祭典『R-1ぐらんぷり』も開幕する。「いいネタできれば出るけど…でも、そろそろやめようとも思ってる」と明かした。「どこかで納得できるネタができて、それで落ちても、出続けることはないかな」。周りの評価よりも、自分自身が納得したネタならそれで構わない。

 賞レースならではの難しさも知っている。「向いてるネタとそうでないのがある。意識して作らなきゃいけない」。それを踏まえ、自身だけでなく出場芸人らの今後の傾向として「だんだんネタがマニアックになってくと思う。なりふり構わず笑いだけ取るっていうネタとかね」と分析した。

 ネタの“適正尺”をポイントに挙げ「もうちょっと膨らませれば面白くなるのに、削って出さなきゃいけないってことって結構あるんです。膨らましきれてないのはもちろん減点だし、かといって、だらだらやるのも減点。ちょうど(規定時間内の)4分がマックスだというネタが欲しいです」。コント職人ならではの悩みだ。

 笑いの基準は千差万別であるが故に「お笑いの順位って、優しさに『1』とか(点数を)付けるみたいなもんじゃないですか」と悟った。「次の『R-1』も決勝いければいいけど、僕、あまり期待しすぎないんすよ。この前の『キングオブコント』も4位くらいに入れればいいなと思ってたら、4位だったし。その時は笑っちゃった」。



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止まることを知らない現在の“お笑いブーム”。さまざまな若手芸人が台頭するなか、次に頭角を現す芸人は一体誰なのか? そこで“お笑い”などのエンタメ情報に敏感な女子高生に「次にブレイクすると思うお笑い芸人は?」というアンケートを実施したところ、先月開催された『キング・オブ・コント』(TBS系)のファイナリストコンビ【ジャルジャル】が1位に。キャッチーな“一発芸”で話題を集める芸人が多いなか、女子高生がネクストブレイクを期待したのは、作り込んだコントを展開する若手芸人だった。

 1位はバラエティ番組『爆笑レッドシアター』(フジテレビ系)へのレギュラー出演を皮切りに、さまざまなバラエティ番組に引っ張りだこのジャルジャル。「コントが面白いと思う。それに完成度が高い」(東京都)、「ネタが面白い!!」(東京都)と評価され、「前よりも露出度が増えているとは思うけど、これからさらにブレイクすると思う」(大阪府)と期待が寄せられている。

 この朗報を受けてジャルジャルのボケ担当・後藤淳平は「嬉しい嬉しい嬉しいー! ほんまにほんまに嬉しい! ほんまにほんまに!」とかなり興奮の様子。「30代40代になっても応援してね。ほんまに!」とコメント。さらツッコミ担当・福徳秀介も「最高に嬉しいです。飽きられずにがんばろう。みんなにチュッ!」と、黄色い声援に応えている。

 そして2位には“ワカチコ ワカチコ~”のフレーズを決めセリフに、スーパーアイドルを名乗る【ゆってぃ】が登場。「“ちっちゃいことは気にするな”と言いながら、すっごいしょげているとこが好き」(東京都)、「可愛いし、前向きなフレーズに癒されるから」(北海道)と持ちネタの浸透度は高い。TOP5では唯一となる、ピン芸人のランクインとなった。

【写真】ゆってぃ、我が家、モンスターエンジン、フルーツポンチらTOP5の若手芸人一覧

 以降はトリオでコントを展開する【我が家】が3位に、4位は昨年からコント“神々の遊び”で注目を高めているコンビ【モンスターエンジン】、そして5位には「村上のウザいキャラが面白い!」(神奈川県)とコンビ【フルーツポンチ】がランクインした。上位5組中4組が、コントを得意とする若手芸人となった今回の結果。今後のブレイクのきっかけは、インパクトの強いショートネタや一発芸に加え、ネタの構成力が鍵となるコントにも関心が高まりそうだ。


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カプコンは2009年10月19日(月)に、「オレたちモンハン部」のスペシャルイベントを、『モンスターハンター3(トライ)』公式サイトにてライブ配信することを発表しました。



部長の井上聡さん(次長課長)や川島明さん(麒麟)はもちろん、全メンバー11名のうち、なんと8名の芸人ハンターが集まって直接話をしながらゲームをプレイ。

イベントの開催日時は10月26日(月)19時~22時で、モンハン部限定で行われます。よしもと”モンハン“芸人によって構成された「オレたちモンハン部」メンバーが、抽選で当選した最大99名の全国のハンターとWii『モンスターハンター3(トライ)』でオンラインプレイする様子をライブ中継するとのこと。

参加芸人は井上聡(次長課長)、川島明(麒麟)、ネゴシックス、金成公信(ハローバイバイ)、森本英樹(ニブンノゴ!)、堀内貴司(コンマニセンチ)、アッハー小泉、吉冨Aボタンの8名。ライブ配信では、8名全員のプレイ模様やトークを見ることができます。また、当日配信を見られなかった人のために、後日ダイジェスト版も公式サイトにて配信される予定です。



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