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女子ボクシングで2012年のロンドン五輪を目指している、お笑いコンビ・南海キャンディーズのしずちゃんこと山崎静代(31)が11日、香川・高松市内で開幕した「第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会」に出場した。しずちゃんはヘビー級で唯一のエントリーだったため試合は行われないが、13日に公開スパーリングを行うことが決定。内容次第で全日本ヘビー級認定王者の座に加え、日本代表候補合宿のメンバー入りする可能性も急浮上。一気に世界への扉をこじ開け、目標の五輪切符を手にするチャンスがやってきた。
  ◇  ◇
 しずちゃんの夢が実現に向けて急激に加速してきた。希望していた初試合こそお預けになったものの、13日に同じく唯一のエントリー選手だったライトヘビー級選手との公開スパーが決定。初めて人前で拳を交えることとなった。

 この公開スパーについて、日本アマチュアボクシング連盟総務委員長の荒木健氏(62)は「ボクサーとして基本的なところを見る。認定王者として認められる可能性は十分あります」と説明。さらに「スパーリングを見て、9月の世界選手権と11月のアジア大会の代表合宿に呼ぶ可能性がある」と、一気に世界の舞台へと飛躍するチャンスを用意した。
 しずちゃんは現在、週5回のペースでジムに通い、男性ボクサーともスパーを行っている。トレーナーの梅津正彦氏も「ずいぶん強くなっています」と実力に太鼓判を押す。12日は仕事のため、11日夕方には帰京を余儀なくされたが、開会式終了後のわずかな時間を使って、会場外の駐車場で梅津氏相手にミット打ちを行うなど、気合十分。調整も万全だ。
 しずちゃんはロンドン五輪では、階級の関係でミドル級での代表を狙うことになる。ミドル級の代表枠は、国内ではなくアジアで2枠となることが濃厚。世界選手権およびアジア大会の代表に選出され、優勝などの好成績を収めれば、2枚の切符のうち1枚を手にすることが可能だ。

 「しっかり練習はできていると思う。まだまだですけど、先のことも考えつつ、まずは今回のスパーをしっかりやりたい」と決意を語ったしずちゃん。真剣な視線は、現実に一歩近づいてきた夢の舞台を見据えていた。

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お笑いタレントのなだぎ武さんと友近さんが12日、海外ドラマ「新ビバリーヒルズ青春白書」(NHK教育)の完成試写会に、2人の持ちネタであるドラマのキャラクター「ディラン&キャサリン」として登場した。

なだぎさんと友近さんは、私生活でも6年間交際していたが、既に破局していたことをラジオ番組で友近さんが報告したばかりで、NHKの会見に民放の取材も詰めかける異例の事態となった。キャサリンに扮(ふん)した友近さんは「破局という言葉をキャサリンが言いましたけど、“円満破局”という言葉を作りたい」と破局を認めた。

ディランに扮したなだぎさんは「これから先はどうなるかわからないけど今はこういう状態」と話した。

 会見に登場した友近さんは、ネタをやっている最中も、破局の原因を思わせるようなやりとりをからめて笑いを誘うものの、目にはうっすらと涙を浮かべ、コントはややぎくしゃくした雰囲気で進められた。「いろいろと報道がありましたが、やりにくいことはない?」と聞かれ、友近さんは「やりにくいことは全然なくて、これからも2人でコントしています。相談なしに決めました」と話した。

「ディランとキャサリンの愛は続く?」と続けて聞かれると、「デートはしてないが、ディラン&キャサリンの恋は永遠に続きます」とディランが答え、「誰かと誰かがくっついたり、離れたり……ごちゃごちゃした関係、それが『ビバリーヒルズ青春白書』です」と番組をアピールした。


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3月、4月は転勤や進学などを理由に一人暮らしをスタートさせる人が多い、まさに“引越しシーズン”。新天地に期待で胸を膨らませつつ、部屋選びや家具、家電選びに四苦八苦している人も多いのでは?そこで、ORICON STYLEでは昨年「流行語大賞」にノミネートされた“家電芸人”をキーワードにアンケートを実施。『一緒に買い物したい“家電タレント”TOP10』を発表。並み入る“家電タレント”をおさえ、圧倒的な支持で首位の座を射止めたのは家電芸人の代表格【土田晃之】だった。“懐事情も考えて選んでくれそう”という生活密着型アドバイスに期待票が多数。この結果を受け土田は「『家電』は、結婚相手を決めるのと同じくらい慎重に!」と、子どものおつかいを見守る父親のようなコメントを寄せている。

 1位の土田には“商品知識の豊富さ”や“確かな品選び”といったポイントはもちろん、「詳しい上に、お得情報も分かりやすく教えてくれそうだから」(東京都/30代/男性)と、家電そして家電量販店に関する“プラスα”の活用術を期待している人が多数。また「(自分は)優柔不断なので、きつく言って決めて欲しい」(北海道/30代/女性)と、物事をキッパリ言い切る少し辛口なトークも、同時に大きな説得力を生んでいる。

 だが、今回の“一緒に家電を選んで欲しい”という声に対し、土田は「僕なら『僕』とは買い物に行きたくないですねー。色々めんどくさいと思いますよ。とにかく時間かかるしね」と、譲れないこだわりがあるからこそ、アドバイザーとしてのポジションにはあまり乗り気ではない様子。しかし「『家電』は、結婚相手を決めるのと同じくらい慎重に!」とこの春に家電の購入を考えている人々に向け、彼らしい真摯なエールを送っている。

 続く2位には土田と同じ“家電芸人”であり、また男前芸人としても女性から圧倒的な人気を誇る【徳井義実(チュートリアル)】がランクイン。「男前だし、オシャレな家電を選んでくれそう」(大阪府/10代/女性)や「家電も詳しいし、男前なので一緒に買い物に行きたい」(京都府/20代/女性)など、デート気分で家電選びを望む女性票が集中した。

 3位にはWebサイト『日経トレンディ ネット』で最新家電を紹介する連載コラムを持っている俳優【細川茂樹】が登場。「芸人さんほどうるさくなく(笑)、スマートに勧めてくれそう」(東京都/30代/男性)と、俳優である細川にはお笑い芸人とは一味違うアドバイザー要素が求められている。昨年は書籍『家電俳優』(ワニブックス)も発売しており、イケメン俳優でありながら家電へのマニアックぶりを赤裸々に綴るなど、飾らない人柄も支持の要因の1つだ。

 このほか、4位には【品川祐(品川庄司】、5位はIT商品に強い【劇団ひとり】がランクインするなど、“家電芸人”たちが続々 TOP10入りしており、バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)のイメージがランキング結果に直結しているのがうかがえる。そんな中、7位に女芸人【友近】が紅一点で登場。理由は「値切ってくれそう」(大阪府/30代/女性)、「押しが強そうだから」(東京都/40代/女性)と、関西特有の“値切りの交渉術”が注目されている。

 日常生活と切っても切り離せない存在でありながら、新商品が各メーカーから次々と発売され、なかなか自分にピッタリと合う商品が選びが難しい“家電”。そこで、広い知識を持ち、損得勘定が存在せず、かつ、分かりやすい解説がなされるとあれば、買い物をサポートして欲しいと惹かれることは必然。実直な一消費者のアドバイスとして今後も重宝される存在となりそうだ。


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