お笑い好き集まれ!吉本、若手芸人まで極秘情報配信!笑う事はストレス解消!
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NHK大河ドラマ「龍馬伝」(日曜後8・0)にちなみ、高知県などが開いている観光イベント「土佐・龍馬であい博」の安芸会場(同県安芸市)で、展示されていたドラマ出演者で人気お笑い芸人、宮迫博之さん(40)のサイン色紙が盗まれたことが25日、分かった。会場には主演の福山雅治さん(41)や広末涼子さん(29)ら15人分のサイン色紙が展示してあったが、宮迫さんの色紙だけが盗まれていた。

 会場管理事務局の安芸市や県警安芸署によると、事件が起きたのは「土佐・龍馬であい博」のサテライト会場「安芸・岩崎弥太郎こころざし社中」の会場で、24日午後2時から2時40分ごろの間。団体客に対応するためにスタッフが目を離したすきに、1枚だけ盗まれたという。

 色紙は会場の「大河ドラマ情報コーナー」に展示されており、福山さんら15人の色紙が、横に5人分、上下3段になっていた。色紙1枚は縦約30センチ、横約25センチで、保護のため1段ごとに横長のアクリル板をかぶせてあった。

 色紙は両面テープで壁に張られ、アクリル板はねじで固定されていたが、色紙とアクリル板の間には1~2センチのすき間があった。このうち宮迫さんの色紙は一番下の段の右端、床から90センチ前後の高さにあった。

 なぜ宮迫さんのだけが盗まれたのかは不明だが、安芸署は「アクリル板を止めているねじがゆるんでいた可能性がある。それなら手を入れられる」と指摘。ある関係者は「大人の腰の高さぐらいだから、盗まれやすかったのかも」という。同市の担当者は「狭いすき間なので手は入れられない。抜け落ちた可能性もある」。同署は窃盗容疑で捜査している。

 宮迫さんはお笑いコンビ「雨上がり決死隊」メンバーで、「龍馬伝」には、龍馬と親しく、妹(加尾=広末さん)が龍馬の初恋の相手とされる平井収二郎役で出演。平井収二郎は土佐勤王党の有力メンバーで、藩政改革運動が前藩主・山内容堂の逆鱗に触れて切腹させられた。

 宮迫さんが所属する吉本興業は「この件についてはコメントしません」とした。

 事件を龍馬が聞いたら、日本の将来を憂えた手紙の名文句のように、「盗人を今一度、せんたくいたし申しそうろう」と一喝する?


お笑いコンビ「よゐこ」濱口優(38)の実弟で占い師の善幸(28)がタレント活動を始める。今年1月から兄が司会を務めるテレビ東京「イツザイS」(日曜深夜0・35)に出演していたところ、主婦層をターゲットにした昼帯の番組や女性誌などから問い合わせが殺到。4月から兄と同じ芸能事務所「松竹芸能」に所属することになった。

 今後、テレビ番組や雑誌への登場機会が増えるのは確実。お笑いタレントや芸能人の運勢や未来、誰もが気になる兄の結婚時期などをズバリ言い当てられるか注目を集める。本人は「(タレント活動を通じて)暗いイメージがある占いを身近に感じてもらえるようになれば」と抱負。兄譲りの優しい顔立ちで女性からの人気が高く、占い師だけでなく幅広い分野での活躍を見込めそうだ。

 テレビ出演のきっかけは、兄の売り込み。善幸が占い師であることを明かして、ゲスト出演者の未来を占う企画が実現した。

 善幸は大阪の実家の喫茶店を手伝いながら独学で占いを勉強。喫茶店に来るお客さんや友人らを相手にタロット占いやオーラ鑑定をしていたところ、口コミで話題が広がり、6年前から占い師を本業にするようになった。これまでに関西を中心に約4000人を鑑定してきたという。

 ◆濱口 善幸(はまぐち・よしゆき)1981年(昭56)8月3日生まれ、大阪府出身。三男で優は一番上の兄。専門はタロット占い、オーラ鑑定。趣味はカメラ、読書。血液型A。


昨年12月の暴力事件で謹慎処分を受けた漫才コンビ「メッセンジャー」の黒田有が17日、レギュラーを務めるMBSラジオ「それゆけ!メッセンジャー」に出演し、メディア復帰を果たした。舞台には4日から上がっていたが、3カ月半ぶりのラジオに「スタッフもリスナーの方も、温かく迎えてくれたので、すぐに勘を取り戻せました」と充実感いっぱい。

謹慎中は家で料理をすることが多く「ちくわ入れたすき焼きにハマっていた」そうで、相方のあいはら雅一から「ちくわですき焼きをするのは、戒めの意味で?」と“逮捕ネタ”を絡めたツッコミを入れられていた。


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