お笑い好き集まれ!吉本、若手芸人まで極秘情報配信!笑う事はストレス解消!
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吉本興業の「男前・ブサイク芸人ランキング」に、今年から女芸人版の「べっぴん・ブサイク部門」が新設された。個性的な人が多い女芸人。果たして誰がべっぴん、ブサイクに選ばれるのか。
  
 ついに“ミス&ブス吉本”が決定する。お笑いとは思えないルックスの美女から、女を捨てて奮闘するブサイクまで幅広く在籍する吉本芸人からNo.1が選出される。

 これは吉本興業が発刊する雑誌「マンスリーよしもとPLUS」の毎年恒例の企画。男性部門に加え、今年から女芸人部門が加わった。

 べっぴん部門は、ダイエット成功後、大人の魅力が増した友近(36)が本命視される。アイドル並みの美ぼうで人気の宇都宮まき(28)、出雲阿国(27)、桜・稲垣早希(26)らも有力候補。だが男芸人と同様に、注目はやはりブサイク部門か。

 常に汚れ役?のハリセンボン・近藤春菜(26)、既婚ながら尻出しが恒例の森三中・大島美幸(30)が有力か。他にアジアン・隅田美保(34)、彼氏の存在を公表しているハリセンボン・箕輪はるか(30)&山田花子(34)、大御所・今くるよ(年齢非公表)も侮れない。今回の女芸人部門の新設について、同誌の森山裕之編集長(36)は「最近の女性芸人の活躍はめざましいので」と解説した。

 00年スタートの男版では、3年連続首位なら殿堂入り。イケメン部門でロンドンブーツ1号2号・田村亮(38)、チュートリアル・徳井義実(34)、次長課長・井上聡(33)が、ブサイクでは130R・ほんこん(46)、フットボールアワー・岩尾望(34)、南海キャンディーズ・山里亮太(32)が栄誉?に輝いている。女芸人部門も、好評なら継続見込みで殿堂入りが出る可能性も。

 従来の男芸人版を合わせたアンケートは、同誌の携帯サイト内などで投票可能。2月8日に終了し、同誌5月号(4月1日発売予定)で発表。
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