お笑い好き集まれ!吉本、若手芸人まで極秘情報配信!笑う事はストレス解消!
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スマートフォン対応サービス「お笑いLIFE」で行われている「めざせ!世界一の爆笑便利アプリ」の第9回プレゼン対決で、麒麟・川島がプレゼンした「ええ声アプリ 声ガチャ」が勝利を収めた。

毎週木曜日に配信されているこの「めざせ!世界一の爆笑便利アプリ」では、宮川大輔が部長を務める「熱血!アプリ開発部」を舞台に、芸人2組がそれぞれ自ら考案したアプリ企画で対決。ユーザー投票により勝者となった芸人の企画が実際にアプリとして制作される。

「ええ声アプリ 声ガチャ」では、ユーザーがガチャガチャを引くことで、川島が“ええ声”で言いやすい単語をゲット。さらにその言葉から文章を作って保存できる。このアプリは、レイザーラモンRGがプレゼンした「あるある時計アプリ」との対決を制し、実際にアプリ化されることが決定した。詳細は後日発表されるので“ええ声”を聞きたい人は続報を待とう。

なお現在お笑いLIFEでは、過去の“ダメダメ”なプレゼンを振り返る「ダメダメプレゼンバトル」を実施中。これまでのバトルに敗れた芸人のうち、1組の「ダメ社員」をファン投票で決定して異動させてしまう。スマートフォンユーザーはぜひこちらもご参加を。
明後日4月7日より全国で順次放送開始される、うま味調味料「味の素」と映画「宇宙兄弟」のタイアップテレビCMに、トータルテンボスが登場する。

来月5月5日に公開される映画「宇宙兄弟」。CMには、映画で岡田将生とともに主演を務める小栗旬と、その子供時代を演じる子役も登場する。映し出されるのは、月に行くことを夢見る幼い兄弟ムッタとヒビトが「味の素」を振り、たまごを月に見立てた「たまごかけご飯」を食べている場面。すると並んだ2人の姿が徐々に変化を遂げていき、20年後の現在の姿に変身する……と思いきや、トータルテンボスが登場する、といった内容だ。

「たまごかけご飯」と「味の素」のおいしさを印象深く伝えるこのCM。遊び心溢れる仕上がりなので、トータルのファンならずともぜひチェックしよう。

なおCMと連動したキャンペーンも実施中。キャンペーンサイトでは、Webのみで見られるトータル出演のオリジナルムービーが公開されている。
「あのオセロ・中島知子さん(40)の家賃滞納で話題になった同じマンションで、今田耕司さん(46)の引っ越しをやらせてもらいました。あそこは高級マンションで、廊下やエントランスは大理石。今田さんの家具も200万円ほどするソファなど、高額なものが多かったのでとても緊張しましたね」

こう本誌に語るのは、たかくら引越センター(29)。実は彼、吉本芸人でありながら引越し業者でもあるのだ。彼が引っ越し会社を設立したのは今年2月。もともと特技の引っ越しで生計を立てながら、吉本の芸人育成学校NSCに通っていたという。

「最初は”引っ越しバイトをしている芸人”ということで、評判が徐々に広まって先輩芸人たちの転居の手伝いをやるようになりました。面識のない先輩の知人の場合はお金ももらえるようになったので、会社を立ち上げることにしたんです。とはいえ、自宅兼事務所に電話がひとつ、中古の2トントラック1台、会社名は、僕の芸名と同じ『たかくら引越センター』です」

これまで吉本所属芸人が引っ越しを行ってきた際、その7割近くの現場に立ち会ってきたという。開業後も3月だけで50件以上、新生活がスタートする4月を迎え、最盛期のいまは「毎日が引っ越し作業」という盛況ぶりだ。ところで、たかくらの芸人との”二足のわらじ”のバランスはどうなっているのか。

「正直、芸人としての収入はほとんどなく先月は1万円ほどのギャラでした。でも、おかげさまで3月の引越し業の月収は150万円ほどありました。これからは、もちろん芸人としてもやっていきたいです」

“異色芸人”たかくら引越センター。彼の芸人収入が、副業の収入を抜く日はまだまだ遠そうだ。

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